タイムストッパー成長録

プール時姦編

20XX年7月5日

俺は朝からワクワクしっぱなしだった。なぜなら今日はプールの授業があるからだ。もちろん6月中にもプールの授業はあったけどあえて何もしなかった。一度火が付いちゃうとそのまま手当たり次第犯しかねないからな俺は。

「はい、じゃあ次の時間は水泳だからみんな更衣室で着替えて準備してね」
我がクラスの副担任である英語教師、天野ゆかり先生の声でみんな動き出す。童貞を卒業した今の俺は首輪の取れた猛獣と同じ。今まで我慢してた分好き放題やってやるぜ。
ちなみに彼女は天野ゆかり。おっとりした性格と喋り方ながらけっこう親身になって生徒の話しを聞いてくれるから人気は高い先生だ。けどなんといっても特徴的なのがあの胸。少し動けばはち切れそうな程にブラウスに詰め込まれた胸は男子の注目の的だった。ま、森姉にはあと一歩及ばないけどね。眼鏡とトロンとした垂れ目も相まって天然系巨乳美女という言葉がピッタリ当てはまる女性だ。時間を止めてあの巨乳を揉みまくったことはあるが、今度は身体の隅々まで味わいたいな。
「士郎着替えいこうぜ」
「あ、先にトイレいってから行く」
友人達の誘いを断り少しだけトイレで待機。あんまり早く行っちゃうといいタイミングで悪戯できないからね。
うちの学校は初等部から高等部まで一貫教育してるマンモス校だけあって、プールがとにかくデカくその上屋内。プロの水泳選手が練習にやってくる程だ。そのためプールの授業は複数の学年とクラスで一緒に行われる。
え?なんでそんないい学校に俺がいるかって?頑張ってた時があったのさ俺にも。
とにかく俺は近くのトイレで女子が一通り更衣室に入りきるのを待って行動を開始した。
(時よ止まれ)
「おじゃましまーす」
更衣室に入ると塩素と女の子特有のほのかないい匂いが漂っていた。既に水着に着替えている気の早い娘とまだ制服を脱いでさえいないマイペースな娘もいるけど大半が着替えの真っ最中だ。
「やっぱタオル巻いて着替えるんだ・・・」
ノノだけはタオルを巻かずに裸になって着替えてた、さすかノノだ。
そういえばノノは昨日も普通に登校してきてたし、時間が止まってる間に女の娘を犯すことは問題ないみたいだ。
時間もないし片っ端からタオルをずり下ろして裸にしていく。
「ここは楽園か・・・・・・」
ほとんど全裸の女子に囲まれて、ズボンから露出した肉棒は我慢できないとばかりにいきり勃っていた。俺が停止できる時間は11分ちょっと。更衣室じゃなきゃここまでの数を全裸にはできないな。
「誰にしようか迷う所だけどやっぱり知り合いのがいいな」
ちょうど委員長と小野が目に入った。既に着替えを終わらせてスクール水着を着ていた委員長を真っ直ぐ立たせ、委員長と向き合う形で小野を膝立ちにさせる。これだとまるで小野が委員長のアソコを舐めてるみたいだ。
ローションを委員長の太股に塗り込んで後ろから挿入する。委員長はお尻と太股の黄金三角形が素晴らしくエロいから素股してみたかったんだ。亀頭が委員長の太股から顔を出すと次は小野の口の中に入っていく。素股とフェラを同時に楽しめる欲張りコースだ。
クチュ!カポッ!クチュ!カポッ!
くぅっ、気持ちいい。スクール水着のザラザラ感と温かい小野の口内の感触が肉棒に絡み付いてくる。
「ふっっ、うっ・・・委員長の胸ってけっこう大きいよな」
委員長のお尻に腰を打ち付けながら大きめの胸を鷲掴みにする。既に何度も味わった胸だが、俺の手にスッポリとハマるこのフィット感は他の胸では味わえない良さがある。
委員長の胸をもんだり乳首を摘まんで引っ張ったりしているうちに限界が近づいてくる。
「小野の・・・くぅ・顔にぶっかけるからね・・・あぁっ」
小野の頭を掴んで一気にラストスパートをかける。
パン!パン!パン!パン!
腰の動きを加速させながら小野の頭を無理矢理前後に動かしてイラマチオさせる。委員長の肩越しに見える小野の顔はいつもと同じ無表情で、ひょっとして小野だけは時間が止まっていないんじゃないかと錯覚してしまう。その表情に興奮した俺は余計に小野の頭を乱暴に扱ってしまう。
「射精るっ!委員長の太股でっ!!小野の口でっあっっっ!」
委員長の太股に一際強く肉棒を突き入れる。
ドビュ!ビュ!ビュクッ!ビュッ!
肉棒がビクンビクンと痙攣して熱いたぎりを吐き出す。俺が出したザーメンで小野の顔だけでなく、髪も、眼鏡も、小さい胸まで白く汚れていく。
ふぅ・・・・・・けっこう射精たな。おっと写真撮っておかないと。うわ、眼鏡にゼリー状になった精液付いてるよ。エロいなこれは。
ピピピピピピ!
もう1分前か。用意しておいた濡れタオルで小野の眼鏡以外を軽く拭き取る。眼鏡だけ精液まみれってのもオツなもんだ。反応見れないのは残念だけどさっさと出よう。
(時は動きだす)

 準備体操も終わってみんなプールに入っていく。今日は1年生2クラス、2年生3クラス、3年生2クラスの合同で行われてるからけっこう人数が多い。
最初のターゲットは誰にするか・・・・・・お、あれは3年生の水泳部部長、朝霧菜穂先輩だ。話しをしたことはないけど、パッと見て勝ち気そうでいかにも男勝りという印象がある。美人という訳ではないが整った顔立ちをしてる。
さすがに慣れたものですごい速さで平泳ぎしてる。水泳部はもうすぐ大会だから、授業とはいえ泳げる時間は無駄にできないんだろう。朝霧先輩の平泳ぎの動きにムラムラした俺は泳ぎの速くなる訓練をしてあげることにした。
(時よ止まれ)
朝霧先輩は水の中だがこんな時のためにバスタオルにくるんで持ち込んでおいた秘密兵器。
「タイムストッパー秘密兵器第2号、ローション注入器!」
工事現場なんかによくある生コンクリートを細い場所に入れるための手押し式工具だ。中にはローションが入っていて効率的に準備を整えることができる。
ちなみに第1号は腕時計だ。カエルみたいに足を縮めた状態で停止している朝霧先輩の膣内にローションを注入していく。
筒の中のローションは時間が止まってゼリー状になっていて、ところてんみたいに簡単に押し出すことができる。後は俺の肉棒が中に入ればローションが液状化するって寸法だ。
しかし朝霧先輩は水面ギリギリの所で停止しているからこのままじゃ挿入できない。俺が背中を押して下に力を加えると、先輩の体はゼリー状の水を掻き分けて沈んでいく。
「朝霧先輩、速く泳ぐためには恋愛がいいんですよ。恋愛=男女の交わり=セックス!膜がなくなった方がより足が開いて速く泳げる!」
などと訳のわからない理屈を言ってスクール水着をズラしバックから挿入する。
お、この先っぽに伝わってくる抵抗感はノノの時と同じ感触。やっぱり朝霧先輩処女だった。昨今の高校生の性は乱れてるっていうけど感心だ、なと!
ブチッ!
処女膜を押し破って肉棒が膣内に侵入していく。
「おおっっ、おっ」
コンドーム越しではない生の膣肉の感触が絡み付いてくる。くおっ、気持ちいい!水泳してる人は締まりがいいっていうけど・・・・・・朝霧先輩の中はキツキツでキュウキュウ攻め立ててくる。こちらも負けじと腰を動かすがすぐに限界が近付いてくる。
「このエロマンコめ!初めてのくせに、うぅ気持ちいい・・・・・・・・・うぁあっ!!」
ビュク!ビュ!ドビュ!ドクッドクン!
朝霧先輩の攻めに耐えきれなくなった俺は呆気なく中に射精してしまって。入れた瞬間イッてしてしまうことはなかったけど、もうちょっとゆっくり楽しみたかったな。
(時は動きだす)
「プハッ・・・プハッ痛っっ!?ガボッ、ツッ!助け、ぷあっ!足が」
調子よく泳いでいた朝霧先輩だけど処女喪失の痛みにビックリしたんだろう、足を釣って溺れている。この事態を招いたの自分だからと思いながら、一番近くにいた俺が助けてプールサイドまで連れていった。
「ありがとね、君2年生?いつもなら足が釣るなんてことないのになぁ、急にお腹痛くなっちゃって」
いえいえ、お礼だったら具合良かったのでまた犯らせてくれればいいですよ。朝霧先輩は大会も控えていて大事になってはいけないと見学することになった。そういえば朝霧先輩の膣に出した精液取り出してないな。
暴走した結果とはいえノノに膣内射精してしまい、犯りたい盛りの俺には、既にコンドームを付けるという選択肢は存在しなかった。ま、孕んだら孕んだで責任はとるかな。時間を止められればそれくらいの経済力はあるだろうし。

 さて、次は誰に射精そうかな。グルッと見渡してターゲット発見。3人組の1年生が泳ぎの練習をしてる。
「ほら夏奈、顔10秒だけつけてみて」
「むむむ無理だそんなの!春香は私を殺す気か!?」
「そんなんじゃいつまでたっても泳げるようにならないだろ、このバカヤロウ」
「うるさい!千秋だって50メートル泳げないじゃないか!」
「25メートル泳げれば十分だこのバカヤロウ」
あ、思い出した。季節が名前に入ってるからか仲のいい3人組が1年生にいるって話聞いたけどあの娘達がそうか。
(時よ止まれ)
とりあえずスイミングキャップを3人から外していく。おっとりしてそうな春香ちゃんは栗色のロングヘアー。胸もお尻もムチッとしてて抱き心地がよさそうだ。
うるさいくらい元気っ娘の夏奈ちゃんは黒髪のツインテール。引き締まっててスレンダーだ。
ジト目がたまらない千秋ちゃんは栗色のセミロング。ツルペタという表現がピッタリそうな子供体型だ。
3人をプールサイドにお尻を突き出す形で手を付かせる。ここのプールは広いから端から端まででかなり深さが違っている。朝霧先輩と違って3人がプールの浅い方にいてくれたのは好都合だ。
「では味比べ、いや壺比べといくか」
3人にローションを注入し、まずは春香ちゃんから挿入する。
ズプッ
肉棒がスムーズ飲み込まれていく、ってことは春香ちゃんは処女じゃないのか。処女じゃない娘がいるのは当然と言えば当然だけど、少しがっかりするのと同時に黒い感情が沸き上がってきた。
「春香ちゃんは初めてじゃないから激しくしても大丈夫だよね!?」
最初から遠慮なしにガンガン肉棒を突き入れる。ついでに後ろから手を回してスクール水着越しに乳首を摘まんで思い切り捻り上げる。おおっう・・・膣肉がねっとりと絡み付いてくる。優しく包み込むみたいでかなり男慣れしてるんだろう。次は夏奈ちゃんのアソコに挿入する。
プチッ
「あっはっ・・・夏奈ちゃんは処女だったね、うぅっっこの処女の肉を掻き分けて中に入っていく感じがたまんないよ癖になりそう」
どうやら夏奈ちゃんの膣は思ったよりも奥行きがないらしく、肉棒が8割程入った所で止まってしまう。俺はニヤリとして少し腰を捻りながら突き込んで肉棒を子宮の中まで侵入させる。子宮姦なんてエロマンガくらいでしか見たことなかったけどできるもんなんだな。最後に千秋ちゃんの膣に挿入する。
ブヂッ!
おあっ、これはきつっ!千秋ちゃんの膣肉のヒダが肉棒を外へ押し出そうとしてくる。時間が止まってる間は刺激が脳まで行かないから膣の動きは異物に対する単純な反射運動だ。それなのにここまで膣が反応するということは余程俺の肉棒が気に入らないらしい。
ズポッ!パンッパンッ!ズチュ!グチュグチュ!ズボッ!
3人のアソコを代わる代わる犯していく。どれも違った感触で甲乙つけがたい。本日3発目だけど3人の女の子を一辺に犯しているという状況のせいか意外に早く射精感が込み上げてくる。
「中出しは、うぅぅっ春香ちゃんに決定!くっっ、処女じゃなかった罰として中出し!うっぅイク!」
ズチュ!ビュグ!ビュグ!ドピュ!ドクドクドクン!
「はぁはぁ、ふはぁ、中出し気持ち良かった」
ピピピピピ!
バスタオルにくるんであった時計が1分前を告げている。俺はズラしたスクール水着を戻して3人から少し離れた。
(時は動きだす)
「いたたた!なんか急にアソ・・・お腹が」
「わ、私も」
「2人ともお腹冷えちゃったのかもしれないわね、私もお腹気持ち悪いわ」
ふふ、さーて次はどこで時間止めようかな。

今回の停止時間32分10秒




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