「黒田和美の趣味」


ここはとある広い屋敷一室に少女「アル・アジフ」がいた

彼女は上半身が前に傾いてスカートの中が見えていた

こんな体勢になっても倒れることなく立っている

しかし次の瞬間には

「きゃん!」

バランスを崩したように倒れた

「う〜ん、なんじゃ・・・どこじゃここは?」

立ち上がるて周りを見渡してみた

どうやらアル・アジフは自分がどのような状況に置かれているか

分かっていない様子だった

「一体何がおきたのだ?」

困惑していると今度は自分の着ている服のボタンが全て外れて

ふくらみかけた胸と緑色のパンツが見えるようになった

「な・・・何じゃと!?」

アル・アジフは急いで服のボタンを大急ぎで付け直した

「この場所は何かおかしい、早く出て行かねば」

そういうと部屋のドアへ向かったが走り出した途端また

アル・アジフが止まってしまった

すると部屋のおくから黒田和美が現れた

「アルちゃん、帰るなんてまだ早すぎるわよ」

走っている体勢の彼女の上がっている足の太股をさすっていた

実はこの黒田和美がアル・アジフの時間を止めて悪戯しているのだった

次は走っている体勢のままベットに寝かせて

自分はまた部屋のおくに隠れ時間を動かした

「どうなっておる、何が起こっておる」

完全に訳が分からす混乱し始めた

すると目の前の扉が開き始めた

「ッ!?」

扉からは黒田和美が出てきた

アル・アジフは時間を止められ驚いた表情のまま全く動かない

そのままアル・アジフを押し倒し服のボタンを外して

服を脱がしてしまった

「可愛い、小さな胸がとても良いわ」

緑色のパンツだけとなったアル・アジフは和美に遊ばれて

されるがままとなっていた

和美はアル・アジフの小さな胸をなめると次に胸を甘噛みした

その後驚いて少し口が開いているアル・アジフに思いっきりキスをした

「あぁ〜とても美味しいわ」

そういって彼女の素肌をベタベタの触って至福の一時を過ごした

「それじゃ、ちょっとの間だけお別れね・・・また来るわ」

そういって和美は部屋から出て行った

部屋には自分の服のボタンを外して小さな胸とパンツを見せている状態で止まっている

アル・アジフの姿があった


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